ブログ閲覧数が1桁続きだったのに、昨日2桁になっていてうれしい今田ゆみです。
私のブログでも見てくれている方がいるなんて…ほんと~~に励みになりますね!
さて8月も終盤、真夏の暑さが厳しさを増す日々ですよ。
よく聞く「夏バテ疲れ」がよぎりますが、
今のわたしはもっぱら‥‥
子どもの動画コンテンツなどの「制限疲れ」がたまっています
夏休み真っ只中の我が家には、5歳と7歳の娘がいますが、
You tubeを知ってからというもの、
すっかり大好きになっています。
便利でおもしろいコンテンツ(ゲームとかも)が流れてくるので子どもにとっても楽しいものですが、
なにも制限がないとダラダラ見てしまうから、
「生活リズム」や「視力」などなどの影響が心配ですよね。
我が家では「動画」コンテンツを見る時だいたいざっくりとこんなルールを設けています。
①時間を決めて見る
②キッズアカウントから見る
だ、け、ど
「見るのは■時までね。」とお約束しても、子どもはやめてくれませんね。
そういうお子さん、今とっても多いのではないでしょうか?
そのうち、私が
「もう■時よ、止めようね。」
「お約束したでしょう?○○だからおしまいね。」と
説得しても、わが子はぜ~んぜん耳に入りません。結果バトる(゚皿゚メ)笑
無限に流れ来るYou tube動画に対して、制限をくりかえす
攻防でストレスがたまるのが、「制限疲れ」(私が命名
疲れるのよ。ホント。
そんな「制限疲れ」を感じたら、
私はAI音声認識サービスの「アレクサ」を使うことにしました。
子どもと約束するときに、「アレクサ、■時■分になったらアラームを鳴らして」とか
「アレクサ、■分後にアラームを鳴らして」と呼びかけて、
時間配分をするのです。
ここで大事なのが、その呼びかけを誰がするかってことなんだけど…
そう、子ども自身に言ってもらうってところがポイント!
あえて子どもにやってもらう理由は、
自分で行動をすることで、本望ではなくても脳が「自分で選んで決めたこと」と勝手に認識して、
それを貫こうとする性質をもっているからなんですよ。
そして、もうひとつは
You tubeを終わりにできたら必ず、「楽しみ」を用意しておくこと!
これは徹底するといいです。
お約束を守ったら「朝ごはん」とか「おやつ」とか。ちょっとしたお菓子でもOK。
だからアラームが鳴り終わるまでに必死になって朝ごはんを出すの(笑)
止められたことをあえてオーバーリアクションで褒めたり「ご褒美!」みたいな言い方する必要はないんです。
次から「止めたからなんかちょうだい。」になってしまうから
「ママうれしいな。」くらいでOK。
長~~~い夏休みで子どもへの動画コンテンツ「制限疲れ」を感じたら、
お子さんを巻き込んで、ちいさな成功体験を作っていきましょう!
夏休みもあと2w、残りを頑張りましょ~~!
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